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2014. 12. 31  
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2014. 11. 09  
青木鉱泉に向かう小武川沿いの林道を進み、大棚沢出合い付近まで進む。ゲートが現れるのでそこで駐車し、沢を遡行。
旧仕事道を進み、途中からゴーロ歩きになるが、道中のつまらなさが気に入らなかったのだが…

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落差は60mはあるだろうか。
遠くからでも荒々しい姿が見て取れる。

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ほとんど人のこないであろうこの滝は「威風堂々」という言葉がピッタリだ。

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左側を向いていて、無理やり方面に回り込む。

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豊富な水量が中断の大きな岩にぶち当たり、飛沫を撒き散らす。
無骨で人を寄せ付けない雰囲気がなんとも見ていて心地良い。

滝評価 ★★★★
滝マゾ度★★★
道中のつまらなさがマイナス1点か。
2014. 08. 09  
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同じく3度目の訪問になる。
北精進を見に来たのなら、その下にあるこの九段の滝も是非見て欲しい。

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流れが一様ではなく、様々な流れが楽しめて見ていて飽きない。
滝壺の周りは、花崗岩が白い砂浜を作り、ゆっくりくつろげる。

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人によっては北精進よりも好きだという人もいる。

滝評価 ★★★★
滝マゾ度★★
2014. 08. 09  
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三度目の訪問。
以前と明らかに違うのは、左岸方面の岩盤の崩落で滝壺まで行きやすくなったって事
あとは歩き始めてから1時間くらいで滝壺まで到着。
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飛沫が凄くて正面に立てないので、今回は左岸から写真ばかり。
水量が多かったけど、水の音は滝壺に吸収されるかのように心地良い。

滝評価 ★★★★★
滝マゾ度★★★


プロフィール

長佐驢馬

Author:長佐驢馬
人が嫌いなわけではありません。
それ以上に動物が好きなのかも。
それ以上に植物が好きなのかも。
それ以上に自然が好きなんです。

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