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2015. 08. 13  
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朝7時に出発してから約7時間。
ようやく出会えた。
沢の遡行自体は難しいものではないが、一番の時間を要した滝となった。
左から流れる15mの滝と右から流れる60mの滝。
ともに美しい流れだ。
疲れもあり、ベタっと座りながらしばらく見つめる。
同時に二度と見ることは出来ないだろうと、記憶に焼き付けるように必死に見ていた気がする。
帰りは左の涸沢、笹原を抜け登山道に出た。
そこから3時間かけて下山。
12時間の行程。
二度と来ることはないだろう^^;
本当に逢えて良かった。

滝評価  ★★★★
滝マゾ度 ★★★★
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2015. 08. 12  
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4段50mからなる豆焼沢の主瀑。
狭い空間に迫力ある水量、出会った瞬間驚きの声をあげる。
豆焼沢を登り詰めて行けば出会える。
沢ヤさんには人気の沢なので、高巻き地点は明瞭。

滝評価 ★★★
滝マゾ度★★★
2015. 08. 03  
プロフィール

長佐驢馬

Author:長佐驢馬
人が嫌いなわけではありません。
それ以上に動物が好きなのかも。
それ以上に植物が好きなのかも。
それ以上に自然が好きなんです。

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